今日から水を飲んで健康になろう!

2019.03.05コンディショニングコンディションパーソナルジム健康水分

こんにちは!

パーソナルジムASPIの齋藤です!

本日は水を飲むメリットについて話して行こうと思います!

 

 

「水を飲むことは健康に良い」

これは多くの方が認識していることでしょう。

とはいえ健康にあまり良くない水を間違った飲み方で摂取しているようでは、思ったような効果を上げることはできません。

 

なぜ、健康のために水はよいのか?

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なぜ水を飲むことが健康に良いのか、それはわたしたち人間の体の半分以上が水でできているためです。
生まれたての赤ちゃんで約80%、還暦を超えられた方でも約50%が水でできています。

人体を構成する半分以上が水なのですから、これを欠くことが健康に良いわけがありませんよね。

この水分含有量を保つことは、細胞の活性化内蔵機能の正常化など、生命維持機能を正しく働かせるのに必要不可欠なことなのです。

 

水を飲むメリットとは?

水を飲み、体内の水分含有量を保つことは様々なメリットを生み出してくれます。 その効果は数えきれませんが、いくつか代表的な例を挙げてみましょう!

  • 基礎代謝がが上がる

  • 体温が上がる

  • 食欲の抑制

  • 美白になる

  • ニキビや吹き出物などができにくくなる

  • 乾燥肌・シミ・小ジワ・たるみが改善する

  • むくみの解消

  • リンパの流れが良くなる

  • 老廃物をデトックスできる

 

  • 血液がサラサラになる

 

 

どうでしょうか?水を飲むということは、女性に嬉しい美容面はもちろん、成人病の元ともなる肥満対策・ダイエットにも効果抜群なことなのです!

体に良い水の飲み方とは?

「水」の画像検索結果

こまめに水を飲む!

健康に良い飲み方のひとつに、こまめな水分補給が挙げられます。

「喉が渇いたら飲む」という方も多いかもしれませんが、喉が渇くということは、その時点で体内の水分が足りなくなっているということです。
理想としては「喉が渇く前に飲む=水分が足りない状況を作らない」ことです。

習慣的にこまめに水を飲むことをおすすめしますが、より効果的なタイミングとしては、以下の5つが挙げられます。

  1. 起床後

  2. 食前・食後

  3. 運動前・運動後

  4. 入浴前・入浴後

  5. 就寝前

 

いずれも「体内の水分を失うタイミング」です。

寝ている間にも発汗しますし、運動すれば汗をかきますよね!
これはお風呂に入ることも同じです。

食事に関しては「逆に食材からの水分補給になるのでは?」と思われるかもしれません。
確かに食材からも水分は補給できるのですが、それを消化するために体内の水分が使用されてしまうのです。

「塩辛いものを食べると喉が渇く」なんて経験はありませんか?
これは塩分を分解するのにより多くの水を必要とするからなんです。

ですので日常的にこまめに取るのはもちろん、体内の水分を多く使用するタイミングで飲むことが、より効果的な飲み方となるのです!

 

まとめ

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「自分の体の半分以上が水でできている」と考えれば、水が生命維持に必要不可欠な理由もおわかりいただけるかと思います!

自分の1日の適切量をこまめに飲むことは、健康になるためにも、その健康を維持するためにも必要なことなのです!

 

今回、紹介したこまめに水を飲む!ということを習慣化するというところから初めてみてはどうでしょうか?

 

 

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